インドあるあるその5

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インドあるあるその5「商品とプライスタグがずれまくってる」

インドでは日本と同様、スーパーや他のお店で様々なものを買うことができます。

トイレットペーパー、コンタクトレンズ、コンタクトレンズ液体、整髪料、etc・・・

基本的に日本食以外は何でもそろいます。

なので、インドに留学や旅行をしようする人はそこまで気を張って日本でモノを買いそろえる必要はありません。

ただし!

インドのスーパーでモノを購入するときに気をつけること。

それは商品とプライスタグがずれまくってることです。

例えば、縛の経験。

シャンプーを買うときとか、陳列された商品に真下に

Rp30

と表示がありました。

当然日「このシャンプーが30Rs?!おお安い!やったぜ!」

と思うわけです。

だがしかし、いざレジに持って行ってみるとその金額は・・・

180Rs

・・・・ワッツ!?

よく見ると商品の裏側に小さい字でRs180と記載がありました。

ただし、たまに裏側にも記載がない時があります。

そうするとプライスタグでしか判断できないのです。でもプライスタグには対応する商品の名前がよくみると記載されています。

そのプライスタグと商品が同じ場合にはその価格が本物です。

購入したい商品が見つかった時はまず、プライスタグを確認し、商品名をプライスタグの名前が異なっていたら、商品の裏側をみてしっかりその商品の価格をチェックするようにしましょう!


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